月別: 2018年1月

変更点

pbftのようにじゃなくてpbft
文字の揺らぎも確認
ブロックチェーン 仮想通貨 システム ネットワーク 層ノード

変更

要旨の最後
仮想通貨の定義
フロントエンドは企業などが運営することができる
miningForever
改行
参考文献の追加、並び替え
画像の追加
最後に見直し
で終わり

変更点

一般的なスマートコントラクターよりも実装しやすいとかく

今日やること

朝ごはん
洗濯
卒論直しと提出
大学
スライド
昼寝
laravel
お金

0130

卒論見直し

卒論

2.2.7Separated型の問題点として、中央集権的な部分が未だに存在することを書き、それでもバックエンド層の三分の二が正しければブロックチェーンは維持されると書く。
2.2.9まとめにコンソーシアム型にすればよいと書いてあるのはおかしい
ブロックチェーン・仮想通貨・プロジェクトなどのゆらぎ
2.3.1で定期実行が一般的なブロックチェーンでできないこと、Tofucashで実現するための方法の2つの図を用意する 後者は2.3.2に書く
2.4その他参考にした「技術」誤字 ハードウェア も抜けている
残高の管理には、BitcoinのようにUTXOを利用するものと、Ethereumのようにアカウント管理するものがある。今回は前者を使う。という説明を項を追加して説明
過去形と現在形を統一
3.1.2にJavascriptを使ったことなどを書いてもいいかも
3.3.2の実験内容を、構築、送金チェック、パフォーマンスチェックの3つの項に分けてもいいかも
4.1.3ネットワークの規模を規模の小ささにする
4.1.4技術的な変更点という項を作成し、 UDPにしたらいいのではないかなどはここに書く データ圧縮もここに書く
4.2.1無駄が少ないのはいいが、今回の実験でわかった処理できる量では到底少ないと書く
4.2.2利益を感じられないはおかしい
優位性ー>有用性
4.2.2Private型よりも優れている点が書いてない 中央集権が少し分散され、利用者がブロックチェーンの利益を享受できること
4.2.3の取引所を利用しないというメリットを、第二章の利点に移動
Coinhiveという似たようなサービスはすでにあったが、嫌われたという点は、目の付け所が同じであるというだけ。これをしっかりとサービスに組み込むということで、Separated型の問題点に移動

卒論

2.1.2のブロックチェーンを作る目的は多くの処理ができることを書いているが、下の検討事項と内容がかぶっている
実験におけるマイニングについて書いていない miningForeverについて
2.1.4マイニング「と」のように誤字
2.1.2~5で大体同じようなことが書いてあるから、まとめる
2.1.6開発方法はJavaであるが、他の環境について書いてない
Javascriptでクライアント部分を実装したこと、Node.jsでゲームサイトを表示していること、など
図一覧と表一覧を目次の下に挿入
ブロックチェーンとかブロックチェーン技術とか書いてあるゆらぎを直す
フロントエンド層とフロントエンド層ノードと書いてあるところを直す
TCPではなくUDPで送信することで、多くのリクエストを処理できるようになるかもしれない
ブロックチェーンの構成 ブロックチェーンネットワークの構成 ゆらぎ
マイニングについての前提を書くべきか
Jsonは整形されたものを書くべきか
Jsonのkeyの説明とvalueの形式を書くべき
2.2.6取引所を利用しないことで個人情報との結びつきがなくなる、の後に、ワンタイムアドレスを生成・使用することでアドレスの再利用を元に解析され、利用者が解析されることを防ぐ。

卒論修正2

1.2.2の2でマイニングプールが一定のグループに依存しているというリソース(blockchain.info/pools)
1.2.3のportの変更が本当かわからない この作り方の記述は後半にも書いてあった気がする
1.2.5でRippleはPrivateと書いてあるが、コンソーシアムじゃないのか
1.4.1サードパーティ作成が用意?でもTofucashの利点はAPIはまだないがサードパーティというかサービスの利用が楽にできる
生かせない->活かすことができない
1.4でブロックチェーンの利点として書かれていることが、問題点とかぶっているところがある
問題はあるが、理想的にはこんなことができるというふうに書きたい
改行の調節
2.1に追加された新しいブロックチェーンを作成する目的などは、Tofucashを想定していないので、少しおかしいかもしれない

卒論直すところ

1.2.1の3匿名とは、個人情報を利用しないこと
1.2.2の3取引所を利用することで個人情報と結びつく。ブロックチェーンの分析でアドレス同士の関連が見えてしまう。
今回、アドレス同士の関連が見えてしまうということは解決されていない。これについて、ワンタイムアドレスを作るようにすればよいと書き加える。
1.2.2の4でコストが安いことについて、確かに堅牢なシステムを作る際のコストは安いた、特にBitcoinにおいて利用するコスト、つまり手数料が高くなってしまっている。と書く。また、無駄が多いことにも関係し、規模が大きくなってコストをかけノードを追加しても、スケーラブルにはならないという点がコスト高くなってしまう。

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