月別: 2017年12月

Proof-of-Stakeの利点と欠点

分かりやすい
マイニングと比較して、利息のように多く持つ人に多く入る(可能性がある)からフォージング(鋳造)と呼ばれる

Proof of Stake(PoS)とは?仕組みやデメリット、イーサリアムの移行予定など

問題点

WorkをFrontendで共有すると、一つが送信したら全部が同じWorkになってしまうので、バージョン管理等する

Ethereumのプライベートネット

まずはVPS間でやってみる
-no-discoverで手動でPeerを登録

情報収集サイトのURL

様々な情報収集サイトへのリンク集を作りたい

2017年12月31日にやること

Ethereum(geth)を、
AWSのEC2インスタンス10個程度起動して
通信し合うプライベートネットワークを作成
VPCはそれぞれつくれたら作った方がいいのか?
それともサブネットでやってしまおうか

ドキュメント書いてて気づいたこと

WorkをFrontend同士で共有
Backend間のUTXO共有
UTXOをBackendからFrontendへ(Spentも?)
SpentはUTXO消費のお知らせ Backend同士で送信
それならばブロック確定するまではUTXOを一時的なもので処理するべき(BackendもFrontendも)

Blockサイズ

どうしようか
1秒で10000TXが目標なら
BLOCKSIZE=10000*TXのバイト数/Blocktime
TXが2kb・Blocktimeが10とすればBLOCKSIZEは2MB
こうやってBitcoinも考えたのかもしれないが、
当時はストレージが高かったわけだし。100MBくらいあってもいいかも。

すごくわかりやすい表

さまざまなブロックチェーン基盤

コントラクト使用言語

EthereumはSoliditySerpentLLL
HyperLedgerはGoJavaJavascript
ETHがJavascriptを使わない理由は、外部のソフトによってバグなどが起きたときにどうするか困るから?Dockerを使うHyperLedgerよりも何か勝るものがEVMにある?

PBFT

pbftを採用しなければBFTではないただの分散データベースアプリになってしまう